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*☆*:;;;;;:*☆*1日に小さじ1杯のオメガ3脂肪酸*☆*:;;;;;:*☆*

店頭でもよく見かける「脂肪がつきにくい」などとうたわれている油ですが、
実は油のカロリーは、1g=9kcalと、どの油でも同じです。含まれる「脂肪酸」
の違いにより、中性脂肪のつきやすさなどが異なっているのです。

□■ダイエット中にもピッタリ!
~ココナッツオイル~
ココナッツオイルには、体内での吸収が早い“中鎖脂肪酸”が含まれ、効率
よく脂肪を分解してくれるため、脂肪の蓄積がされにくいそうです。さらに代謝
を上げ腸の活動を活発化させるため、ダイエットにも効果的だといわれます。

 
◇--驚きの効果!ココナッツオイルでお米のカロ…
走るのが苦手な方や、体力に自信がない方でも、簡単に始められるスポー ツがウォーキングです。
ウォーキングをはじめとする有酸素運動は、メタボ 体質の改善にも効果があるとされています。
 


□■歴史をたどってみると・・・  

お風呂に入る習慣は日本発祥…ではなく、6世紀ごろ、健康に良いものとして 仏教とともに中国から伝わりました。

江戸時代後半になると、木桶を用いた家庭 での入浴が普及します。  

江戸をはじめとした関東で普及したのが、鉄筒を温め湯を沸かす「鉄砲風呂」 一方関西では、鉄釜の底から温める「五右衛門風呂」が普及しました。

☆関東VS.関西

お風呂の入り方にも違いが☆ 昔から東西での違いはあったようですが、現在も意外…
□■ コンビニのお弁当 問題なのは○○の量!

まず気になるカロリーですが、700~800kcal程度のものが多く、お昼 ごはんの摂取カロリーとしてはあまり問題ではないようです。

⇒問題となるのは塩分の量と野菜の量なんです。
1日の適正な食塩摂取量 は6gといわれますが、コンビニのお弁当に含まれる食塩量は4.5~5g!
濃い味付けのメニューが多いことが原因です。さらに脂質が多く野菜の量 が少ないため、栄養が偏りがちになってしまいます。
走るのが苦手な方や、体力に自信がない方でも、簡単に始められるスポー ツがウォーキングです。
ウォーキングをはじめとする有酸素運動は、メタボ 体質の改善にも効果があるとされています。

□■20分頑張らないと、意味がない?

有酸素運動では、脂肪の燃焼効果は開始20分後から…といわれますが、 実はたった5分間でも脂肪は燃焼しています。
最初はエネルギーとして脂肪 よりも糖質が使われますが、20分を過ぎると割合が逆転、脂肪がエネルギー として多く燃焼されるようになります。

⇒つまり、有酸素運動は20分続けないと効果が出ないのではなく、 20分以上の運動で効率的に脂肪が燃やせる、ということなのです。

□■1日1万歩、とはいうけ…

◇-◇  実はこんなに!1日の食塩摂取はどのくらい? ◇-◇

□■肉じゃがに使う“お肉”といえば・・・?

  寒い季節にいただきたくなる、ホックホクのじゃがいもを煮込んだ肉じゃがは 和食の定番料理ですが、
使うお肉といえばどんなお肉を思い浮かべますか?
 “豚肉”を使うのが関東風、“牛肉”を使うのが関西風、実は地域によって、 入れる具材が異なっているんです。

□■関東VS.関西 味付けにも違い

  違いがあるのは素材だけではありません。
和食には欠かせない、だし汁の取 り方も、関東ではかつおだし+濃口醤油で黒っぽく、醤油の風味を活かした
だし 汁を使うのに対し、関西では昆布だし+薄口醤油で白いだしの色に近く、薄めの 味付けのだし汁…

ストレスから心身を守るには、過度のストレス状態に陥っていないか自分で気づくことが大切。
次の項目からチェックして、参考にしてみましょう。


簡易ストレス度チェックリスト(自己評定用)

 次の項目について、自分にあてはまるものをチェックし、各1点として合計点数(30点満点)を算出し、
その点数によってストレス度の評定を行います。

次の質問に関してあなたが日常感じているものに○をつけてください。

 1 頭がすっきりしていない(頭が重い)
 2 眼が疲れる(以前と比べると疲れることが多い)
 3 ときどき鼻づまりすることがある
 4 めまいを感じるときがある(以前は まったくなかった)
 5 ときどき立ちくらみしそうになる(一瞬、く…
ご家庭の食事でも発生する危険性がある食中毒。
今回は厚生労働省から発信されている、「家庭でできる食中毒予防のポイント」の中から、
うっかりしてしまいそうなポイントを抜粋してお届けします。

詳しい内容は、下記厚生労働省ホームページをご覧ください。

「食品安全情報:家庭でできる食中毒予防のポイント」
http://www1.mhlw.go.jp/houdou/0903/h0331-1.html  

●食中毒予防の三原則
 食中毒予防の三原則は、食中毒菌を「付けない、増やさない、除く」です。 
 
●上記三原則を踏まえた「家庭でできる!食中毒予防6つのポイント」

 ポイント1 : 食品の購入

・消費期限の表示がある食品は、期限…